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アミューズソフトエンタテインメント

グループ:DVD

ランキング:34665

価格:¥ 15,801

発売日:2009-02-27

在庫あり。

このページのURLは
http://www.w-goods.info/asin/Music/B001LFZO90/

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カスタマーレビュー

韓国の芸能界が垣間見れる作品  (2010-02-13)
韓国ドラマお決まりの「記憶喪失」「不治の病」「御曹司」・・・
パクヨンハ演じるギョミンが、視聴率重視の女主人公のそういった脚本を「低俗だ」と切り捨て
まるで韓国ドラマ界を風刺したかのような爽快で斬新な作品。
パク・ヨンハとソン・ユナのコンビが見ていて楽しいし、ソン・ユナとキム・ハヌルのファッションも見もの。
韓国の芸能界の裏事情やタレントの私生活も興味深かったし、ところどころ、いろいろなタレントがカメオ出演しているのも面白い。
日本でもこういうドラマ作ったら面白そうだと思った。

良かったです  (2009-09-26)
初めてパク・ヨンハのドラマを観ました。
「外科医ポンダルヒ」に出ていたイ・ボムスがとても良かったので、このドラマではどんな感じかな〜と思って観てみました。
イ・ボムス。良かったです。「外科医ポンダルヒ」とは違ったタイプの役柄で演技力の広さを感じました。歌もうまいし、なんだか他のも観たくなる俳優だと思います。

そして、パク・ヨンハ。素敵でした。。。。
彼に関しては、冬ソナに出てた人って印象しかなかったのですが、クールな反面、 ソン・ユナとのからみで時折見せる切ない感情が素敵でした。本屋でのキスシーンは特に良かったです。あんなふうに、口説かれたい(^^)

それから、字幕と吹き替えと両方で観たのですが、パク・ヨンハの吹き替えの声優さんの声が、すごく素敵でクールな役柄を演出できていたと思います。私の中では、その吹き替えの声によってパク・ヨンハのイメージが2割り増しぐらいになっているような気がします。
吹き替えって、イメージを壊されることが多々ありますが、このドラマの吹き替えは総体的に良かったのではないかと思います。

パク・ヨンハの「スリングショット」も早く観たいものです!

もったいない!?  (2009-06-20)
もう一度観たいほどではなかった…です。

ただ主要キャストの演技はとても良かったし、ちょくちょく友情出演的な豪華俳優達が出ているので、面白かったです。

内容も全くダメということではないのですが、ストーリー前半の記憶はすでにありません。
それぞれの立場があるため、いがみ合うシーンが多かったです。仕事・家族・愛などジーンとくるシーンもありました。
が、そのバランスの問題だったのかな?!これこそ脚本が…もう少しなのか?!あまりはまれませんでした。
少しもったいない感じがしました。
救いはラスト2・3話が良かった!パク・ヨンハの涙シーンで、もらい泣きしました。なんだかんだで、ハッピーエンドなので最後まで観て良かったです!

ノ−カットは無理なの?  (2009-03-05)
我が家はデジタルでないので、地上波放送を待っていましたが未だ放送されず。
どうせ地上波放送はたくさんカットされているし、、と思いDVD購入を決意。
凄く楽しみにしていました。
でも、ネットで見て楽しみにしていたシ−ンが所々ない!カットされてる!!
何故?
6話のスンアとヨンウンがお酒を飲み、その後の酔っぱらってのカラオケシ−ン♪
これで二人は和解していく大切なシ−ンのはずが、ばっさりカットされてる。
なにより、キム・ハヌルのハチャメチャなカラオケシ−ンが面白くて見たかったのに〜
DVDでもノ−カットは無理なのでしょうか。
ちょっとがっかりです。
でも久々に見た役者としてのヨンハ君は存在感がありました。
どこか影のある役を演じるのが上手です。
18話のヨンハ君のカラオケシ−ンがカットされていない事を願います。

TV界の強弱ランキングは,作家>PD>役者>事務所?  (2009-02-09)
TV業界の実態を描いたドラマです。ドラマ王国の韓国なら本当に起こりそうなオハナシで,ノンフィクションなのかと思わせる演出が面白いですね。

キャストは,国民的人気女優オ・スンア役にキム・ハヌルssi,若手ドラマPDイ・ギョンミン役にパク・ヨンハssi,マネージメント会社社長チャン・キジュン役にイ・ボムスssi,売れっ子脚本家ソ・ヨンウン役にソン・ユナssiを起用するという超豪華版です。
中でもパク・ヨンハssiは「Loving You」以来約5年ぶりのドラマ出演で,今までと違うタイプのバリバリ遣り手キャラを好演しています。

興味深いのはドラマの中で視聴率に触れていることです。
このドラマで視聴率が稼げなかった時の言い訳にしようとしたのかどうか,それこそ脚本家の意図は不明ですが,いくら韓国で視聴率が高くても日本では不発の作品も多いですし,ドラマのセリフじゃありませんが,「悪い台本にいい俳優はいないし,いい台本に悪い俳優はいない」という説が的を得ていると思います。
私的には,視聴率とは制作側とスポンサーが一喜一憂する数字であって,視聴者が作品の質を占うものではないと思っています。とりわけ日本における評価は“メロ”の質と“笑い”の質が韓国人とは根本的に異なりますので,韓国での視聴率はあくまで参考値程度に考えています。
劇中劇で,新人とは演らないといっていたオ・スンアが,新人のエイドン(リッキー・キムssi)やチェリー(ハン・イェウォンssi)と演じるドラマも,何となく舞台制作の裏側を見ているようで楽しかったです。
また,「一生懸命やるのはプロじゃない。上手いのがプロ。」など,使われている台詞の端々に今後のドラマ鑑賞の指針を提供してくれているようですし,ハッピーエンドなのも良かったですね。

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